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院長ブログ

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  • インフルエンザAが増加しています。 これまであまり見られなかったコロナとの同時流行の状態と言えます。 いわゆる夏かぜのウイルス感染による発熱もみられ、検査をしてみないと、コロナなのかインフルエンザなのかその他のかぜなのか区別も困難です。…続きを読む
  • 当院におけるコロナウイルスの感染者数が、この3年で過去最多ペースとなっています。多くの人は軽症ですが、他人にうつさないように注意してください。健康な人と、高齢者や基礎疾患のある人では、リスクが異なるのが、コロナです。何度も言いますが、5類になったから『かぜ』で…続きを読む
  • 7月と大きくは変わりませんが、コロナが増加しています。 今日もインフルエンザAが出ました。症状から夏カゼとの区別は困難で、やはり検査が必要です。 コロナもインフルエンザも、高齢者や基礎疾患のある方は特に注意が必要です。自分が軽くても、他人に移してし…続きを読む
  • コロナが増加傾向です。 インフルエンザAも出ました。 発熱して、クリニックを受診し、検査をしないと、これらと夏風邪との区別は不可能です。『夏風邪でしょう』これは全くあてになりません。 家族や友人にうつしてしまわないように、早めに検査をするのが…続きを読む
  • レイクタウン地区では、高熱やのどの痛みがみられる ヘルパンギーナ等のいわゆる“夏かぜ”は減少傾向です。 RSウイルスも減少しています。 小学生~中学生の肺炎が定期的にみられます(マイコプラズマ等)。 現在のところ、コロナの増加はみられません。幼稚園以上の…続きを読む
  • みずぼうそう(水痘) が複数名みられています。 はしか(麻疹)とは異なりますが、やはり感染力が非常に強いウイルス感染症です。結核と同様に『空気感染』すると言われています。 10年以上前には、今ほど水痘ワクチンが普及していなかった為、多くの感染者がい…続きを読む
  • コロナの患者さんが増加しています。 『五類感染症』であり、“単なるカゼ”とは異なり、自分や周囲への影響も大きく、しっかり区別すべきものです。 現在、いわゆる『夏カゼ』といわれる発熱が多い中に、コロナも存在しているため、現場においては診察では区別が困…続きを読む
  • いわゆる普通のカゼの患者さんが多数です。その中で気管支炎、肺炎が時々みられます。『クラミジア肺炎(C. pneumoniae)』が何名かみられました。 GW明けは、インフルエンザも減少していましたが、B型が珍しく出ました。 コロナは、少数ですが、毎…続きを読む
  • 喘息(ぜんそく)等の呼吸器疾患をお持ちの方は、特に注意が必要です。春は、気象の影響、寒暖差等で季節的に喘息発作を起こす方も多く、さらに花粉や黄砂で調子が悪くなりがちです。 この黄砂の数日間は、外出の際は不織布マスクでしっかり鼻と口を覆いましょう。不要不急…続きを読む
  • 新学期ですね。お子さん達も新しい環境でさぞ頑張っていることと思います。 現在、RSウイルスが流行しています。新入園の乳幼児とその弟さん妹さんが一番の感染リスクです。 気管支炎、細気管支炎といって、特に乳幼児において、呼吸がゼーゼー音がしたり、息苦し…続きを読む
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